地域から改革を前へ。
持続可能な未来をつくる。
2026年 支部総会を開催しました
2026年5月23日、大東市立市民会館にて、日本維新の会 大阪府大東市及び四條畷市支部の支部総会を開催いたしました。
2025年の活動報告・決算認定に加え、2026年の組織案・活動方針案・予算案などについて確認し、支部として今後の活動をさらに前へ進めていく方針を共有しました。お陰様ですべての議案が賛成可決となりました。
ご祝辞を賜りました
吉村 洋文 代表
支部総会の開催にあたり、吉村洋文代表より力強いご祝辞を賜りました。改革を止めず、地域の現場から未来を変えていく決意を、支部一同で新たにいたしました。
藤田 文武 共同代表
藤田文武共同代表より、国政と地方をつなぐ心強い激励のご祝辞をいただきました。「地方から日本を変える」という維新の原点を、改めて確認する機会となりました。
だからこそ、“選ばれるまちづくり”へ。
人口が減る時代だからこそ、子育て世代、働く世代、高齢者、事業者に選ばれるまちをつくる必要があります。
大東・四條畷から、持続可能な自治体経営と、次世代に責任ある改革を進めてまいります。
党員の皆様からの貴重なご意見
総会では、党員の皆様からも大変有意義なご質問・ご意見が交わされました。
特に、 「市議団として明確なビジョンを持つべきではないか」、 「支部としての活動をさらに活発化させるべきではないか」、 「巨額の借地費用を払う四條畷駅西口駐輪場整備計画を疑問視すべきではないか」 というご意見は、今後の市議団運営を考えるうえで非常に重要な問題提起でした。
いただいたご意見を真摯に受け止め、支部・市議団が一体となって、地域に根ざした政策発信と活動強化に取り組んでまいります。
地域に根ざした政策発信と活動強化に取り組んでまいります。















