大東市議会議員 中村はるき
こどもの声を聴き、 こどもの最善の利益 を第一にする社会へ。
市政報告第31号では、こども政策の全国展開、既得権益に切り込む改革、 そして大東市の介護事業を公正・公平・透明にするための提案をまとめました。
こどもの声から始まった、
3つの先進的な取組
大東市で積み重ねた政策を、全国へ広げる動きにつなげています。
行事参加フローチャート
離婚後も、こどもの意見を第一に、安全に両親が学校行事へ参加できる 判断の流れを整備しました。
学校対応ガイドライン
こどもが望めば親子の絆を継続できるよう、学校現場の判断基準を明確化。 国会質疑や全国の議会にも展開されています。
入所・退園届の両親署名
保育所の入所届・退園届に両親署名を導入し、親子の連れ去りや断絶を防ぐ 仕組みを全国へ提案しています。
地方自治から日本を変える。
政策が全国へ。
第1回政策コンテスト、規制改革コンテスト、第3回政策コンテストで 優秀賞を受賞しました。 「地方自治体版こどもどまんなか~共同養育手帳×データ連携」を軸に、 国政と連携しながら、共同養育を社会へ実装するための政策調査を続けます。
既得権益と戦う。
改革で将来へ投資。
無償で貸付
使用料を有償化
市民全員の共有財産である行政財産を、一部だけ特別扱いしない。 受益者負担と公平性の原則に基づき、新たな財源の創出につなげます。
大東市の介護サービスを
公正・公平・透明に。
年間1億5,036万円の運営業務
地域包括支援センターの運営で、第三セクター「コーミン」が見積もりを行い、 そのコーミンが受託する構造は、本当に公正・公平で適正な金額なのか。
- 公平に参入できる仕組みへ
- 委託費の徹底検証
- 第三セクターの役割を再定義
- 再委託割合と金額を見える化
介護は命と生活を支える制度。
大東市議会議員 中村はるき
誰もが相談しやすく、開かれた介護行政を。
市政報告 Vol.31を
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皆さまの声を、
議会で政策に変えます。
暮らしの困りごと、市政へのご意見・ご提案をお寄せください。












